トップページ各府省からのお知らせ(ピックアップ)国土交通省平成24年1月

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国土交通省

平成24年1月26日更新分

平成23年度「手づくり郷土賞」を選定しました(国土交通省)

国土交通省では、平成23年度「手づくり郷土賞」を選定しました。「手づくり郷土賞」は、社会資本と関わりをもつ地域づくりの優れた取組を表彰し、好事例として広く全国に紹介することで、個性的で魅力ある地域づくりに向けた取組が進むことを目的として昭和61年度に創設され、平成23年度で26回目の開催となります。


G空間EXPO「地理空間情報に係る産学官連携強化シンポジウム in 北海道~地図情報と測位情報の融合による新たなサービス創出に向けて~」(国土交通省)

国土交通省では、平成24年2月15日に、札幌市において「地理空間情報に係る産学官連携強化シンポジウムin北海道~地図情報と測位情報の融合による新たなサービス創出に向けて~」を開催します。参加の応募締め切りは平成24年2月10日。


平成24年度「道路ふれあい月間」推進標語の募集(国土交通省)

国土交通省では、毎年8月を「道路ふれあい月間」として、道路の正しい利用や道路愛護活動の推進に努めています。この一環として、平成24年度「道路ふれあい月間」推進標語を広く一般から募集します。応募締め切りは平成24年3月30日。


「魅力ある日本のおみやげコンテスト2012」審査結果発表!(観光庁)

観光庁が主催する「魅力ある日本のおみやげコンテスト2012」の最終審査会が平成24年1月13日に開催され、応募総数720品目の中から「うちわ銘々皿『四季』」<(株)金銀箔工芸さくだ、石川県>がグランプリに輝きました。このほか、部門賞7品目(TRADITIONAL JAPAN部門およびCOOL JAPAN部門:各部門 金・銀・銅3品目ずつ、LUXURY JAPAN部門:1品目)、各国・地域賞15品目が選ばれました。表彰式は同年2月20日に東京で開催されます。


日本観光振興協会実施「産学連携オープンセミナー」(観光庁)

日本観光振興協会では、観光を支える、21世紀のリーデイング産業を目指すツーリズム産業の潜在力と魅力について理解を深めてもらうため、「産学連携オープンセミナー」を平成24年2月10日に東京で、27日に福岡で開催します。

平成24年1月19日更新分

次期「観光経営トップセミナー」説明会(観光庁)

観光庁及び首都大学東京では、平成24年1月27日に「観光経営トップセミナー」(今夏予定)の説明会を開催します。


平成23年12月の地震活動及び火山活動(気象庁)

気象庁では、平成23年12月の地震活動および火山活動について解説しています。

平成24年1月12日更新分

年末年始における一般国道の交通状況(速報)【全国版】(国土交通省)

国土交通省では、平成23年12月22日から平成24年1月4日までの14日間における一般国道の交通状況(速報)【全国版】を取りまとめ、公表しています。


「企業のみどりの保全・創出に関する取組み」についてのサイトを開設します(国土交通省)

近年、みどりが果たす役割の重要性にかんがみ、CSR等の観点から、企業によるみどりの保全・創出に関する様々な取組みが全国各地で活発に展開されています。国土交通省では、これらの取組みをより一層推進することを通じて、みどり豊かな都市の形成を促進するために、企業のみどりの保全・創出に関する優良な取組事例や評価制度・表彰制度など様々な情報を提供するサイトを開設しました。


「津波避難ビル等」に関する実態調査結果(国土交通省)

内閣府および国土交通省では、今後の津波対策の検討のため、沿岸の市区町村(岩手県、宮城県及び福島県内を除く)を対象に、津波発生時に安全に避難できる施設「津波避難ビル等」について、指定の状況や、階数・構造・用途等の実態、指定に当たっての課題等についてアンケート調査及び追加調査を実施し、その調査結果をとりまとめています。


2011年(平成23年)の日本の天候(気象庁)

気象庁では、2011年(平成23年)の日本の天候について取りまとめ、公表しています。それによると、年降水量は北・東日本日本海側・西日本で多く、年間日照時間は西日本、沖縄・奄美で少なく、全国的に春は低温で夏と秋は高温、多くの地方で梅雨入り・梅雨明けがかなり早く、平成23年7月新潟・福島豪雨、台風第12号および台風第15号による記録的な大雨がありました。


12月の天候(気象庁)

気象庁では、2011年(平成23年)12月の天候について取りまとめ、公表しています。それによると、北日本から西日本にかけて月の後半を中心に寒気の影響を強く受け気温が低く、東・西日本日本海側、沖縄・奄美は日照時間がかなり少なく経過しました。


東南アジア周辺海域への巡視船せっつの派遣(海上保安庁)[PDF]

海上保安庁では、アジア各国との海賊及び海上テロ対策に関する相互連携協力推進の一環として、巡視船をシンガポール共和国、インド及びマレーシアへ派遣します。