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メディア別の政府広報

内閣府大臣官房政府広報室が企画・制作した各種広報をメディア別に紹介しています。

動画

政府広報ネット動画「おすすめ動画」(毎週木曜日更新)を掲載しています。

情報更新日 平成29年1月12日

徳光・木佐の知りたいニッポン~巨大ターミナルや地下街でも! 進化する道案内

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、国内・海外から多くの方が日本各地を訪れることが期待されています。そこで、政府では、初めて訪れる場所でも戸惑うことなく目的地に着くことができるよう、特に外国の方、高齢の方、障害のある方などへきめ細やかな配慮をしながら、最新の情報通信技術を用いて道案内を行う「高精度測位社会プロジェクト」を進めています。今回は、平成29年2月末まで東京駅地下街や成田空港などで行われている実証実験などについて、国土交通省の高精度測位社会プロジェクト検討会の事務局メンバーで株式会社NTTデータの礒(いそ)尚樹さんを交えて、詳しく解説します。
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徳光・木佐の知りたいニッポン!~法と心で向き合う 家庭裁判所

少年事件や、離婚、相続といった家庭内の争いなどを扱う「家庭裁判所」。それぞれの背景にある人間関係や環境を考慮した解決を図り、少年・家族が新たな一歩を踏み出す手助けをしているのが、家庭裁判所のみに設けられている「家庭裁判所調査官」です。そこで今回は、家庭裁判所や家庭裁判所調査官が担う役割などについて、東京家庭裁判所の髙木美佐緒総括主任家庭裁判所調査官を交えて、詳しく解説します。
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その先の悲劇 絶対にしない・させない!飲酒運転

飲酒運転は、重大事故に直結する極めて悪質・危険な犯罪です。しかし、飲酒運転による交通事故の件数は減少傾向にあるものの、平成27年中は3,864件、死亡事故は201件と依然として相当数の事故が発生しているのが現状です。今回は、飲酒運転を根絶させるために、専門家のインタビューを交え、飲酒運転の危険性について訴えます。
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徳光・木佐の知りたいニッポン!~オシャレ 快適 省エネの新しい“かたち”

1970年代の「石油ショック」を契機に、その後の地球の温暖化や災害のなどへの対応の経験から、我が国では「省エネルギー」の意識が浸透しています。今、省エネを更に推進するため、節電や節水といったこれまでの「我慢する省エネ」とは異なる、省エネの「新しいかたち」が動き出しています。そこで今回は、「おしゃれ」「快適さ」をキーワードに、楽しみながら参加する「新しい省エネ」の取組などについて、経済産業省資源エネルギー庁の吉田健一郎省エネルギー課長を交えて、詳しく解説します。
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時代の変化に応じ 国民に親しまれる 「新しい叙勲・褒章」

明治以来の長い歴史と伝統を有している我が国の「栄典制度」。平成15年に大きな制度改正が行われましたが、時代の変化に応じ、より国民に親しまれる叙勲・褒章を目指すため、平成28年に見直しが行われました。今回の見直しにより、新たに定められた「栄典授与の中期重点方針」に基づいた運用が始まっています。この方針では、「地域の中堅・中小企業の経営者」や「社会の各分野において活躍する女性」、「日本への顕著な功績を有する外国人」等これまで栄典授与が十分でなかった分野を重視することとしています。今回は、このたび受章された経営者や、保育士、外国人の各方々の功績や日頃の活動の様子を取材するなど、新しくなった「栄典制度」について紹介します。
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徳光・木佐の知りたいニッポン!~地球のために私たちができること エコドライブのすすめ

地球温暖化の原因となる二酸化炭素などの排出を減らすために、私たちができることがあります。その一つが「エコドライブ」。車を運転するときの意識を「エコ」に変えるだけで、環境にやさしくなるだけでなく、安全性が高まり、一緒に車に乗る家族にも優しくなります。そこで今回は、「エコドライブ」を実践するためのポイントや、その効果などについて、早稲田大学理工学術院の大聖泰弘(だいしょう やすひろ)教授をお招きして詳しく解説します。
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津波から命を守る! 津波の避難3原則

東日本大震災では、津波により多くの尊い命が奪われました。そして、今なお、日本だけではなく、世界の様々な地域で地震が頻発しています。国内でも、首都直下地震や南海トラフ巨大地震が予想され、いつ大きな津波が襲ってくるかわかりません。今回は、東日本大震災による津波から多くの人命を救った釜石の小中学生が実践した「津波の避難3原則」を中心に、津波から命を守る心得を紹介します。
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徳光・木佐の知りたいニッポン!~薬剤耐性を防ぐ いま私たちができること

抗生物質が効かなくなる。細菌が薬剤に対して抵抗力を持つように変化する「薬剤耐性」は、日本を含め世界で早急に取り組まなければならない問題であり、平成28年5月の「G7伊勢志摩サミット」首脳宣言にも盛り込まれています。そこで今回は、薬剤耐性とは何か、どうして起こってしまうのか。その拡大を防ぐために私たち一人ひとりができることなどについて、国立国際医療研究センターの大曲貴夫(おおまがり のりお)先生をお招きして詳しく解説します。
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暖房機器・除雪機を使う時はココに注意!冬の製品事故

暖房機器や除雪機は冬の暮らしを快適にしてくれる反面、使用方法やシーズン終了後の片付け方を間違えると、大きな事故につながることがあります。今回は、冬に関連した製品事故を起こさないために、事故が起きる原因や正しい使い方などについて、専門家にうかがいました。
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徳光・木佐の知りたいニッポン!~1回でもダメ! 若者の心と体を壊す薬物乱用

覚醒剤、大麻、危険ドラッグなどの薬物。実は、私たちの身近なところに潜んでおり、特に最近、若者の大麻乱用が増加傾向にあります。「1回だけなら・・・」好奇心で始めた大麻の使用が、麻薬、覚醒剤などの乱用につながる恐れも。そこで今回は、薬物が心や体に与える影響や若者を薬物乱用から守る様々な取組などについて、聖マリアンナ医科大学非常勤講師の堀口忠利さんをお招きして詳しく解説します。
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世界の合言葉「もったいない」食品ロスを減らすために ひと工夫!

食べ残したり使い切れずに捨ててしまう食料、お米に換算すると1日におにぎりを2個ずつ捨てていることになります。このように、食べられるのに捨てられてしまう食品のことを「食品ロス」といいます。日本における食品ロスは、年間約632万トンと推計され、これは全世界の食糧援助量の約2倍になります。食品ロスを減らすためには、私たち一人ひとり、そして食品事業者の方々の取組が必要です。大切なのは、食に対して「もったいない」という気持ちを持つことです。今回は、専門家に食材を長く貯蔵する工夫を聞き、食品ロスを減らす試みをしている福井県を取材しました。
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~実用化に向けて~「自動運転技術」のいま

現在、世界の自動車メーカーや部品メーカーなど様々な業界が、自動車の「自動運転」の実用化に向けて開発に取り組んでいます。今後、これらの技術の進化により、交通事故の大幅な減少・渋滞の緩和・環境の改善・高齢者等の移動支援などの効果が期待でき、近い将来、運転席のない完全自動走行の自動車が誕生することも夢ではありません。今回は、「自動運転技術」を取り巻く現状を取材し、これから私たちのカーライフはどう変わるのか?そのメリットや課題、今後の開発状況などについて詳しく紹介します。
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京都迎賓館 一般公開ガイド

京都御苑の中にある「京都迎賓館」は、海外からの賓客を心をこめてお迎えし、日本への理解と友好を深めていただくため、平成17年に開館した国の迎賓施設です。京都迎賓館では、我が国の伝統的技能の粋を集めた建物や庭園などの魅力を内外に発信するため、平成28年7月から、接遇に支障のない範囲で可能な限り、一般公開を実施しています。今回は、「京都迎賓館」の一般公開の概要を紹介します。
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自然災害から命を守るために!最低限知っておきたい 自助・共助

全国で頻発する自然災害。その災害から命を守るためには、私たち一人ひとりが日頃からの備えを自主的に行うことが何よりも重要です。家具の固定化や住宅の耐震化などの家の中の安全対策、ハザードマップの確認、食糧・生活用品の備蓄、避難訓練の参加などは、どれも欠かすことができない自助としての取組です。また、発災後も、防災ボランティアとしての活動や地域の一員としての協力など共助の取組が重要になります。いざ発災してから考えるのではなく、共助の心得も日頃から備えておく必要があります。今回は、日頃から備えておくべき、防災の基礎知識について紹介します。
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記号をよく見て 洗濯上手に!新しい洗濯表示の記号

近年、衣類などの生産や流通は海外との取引が増え、輸入されている衣類などには日本の洗濯表示と海外の洗濯表示の両方が付いている場合があります。しかし、消費者の利便性を高めるため、国内の洗濯表示の記号が22種類から国際規格の41種類に変わり、国内外で同じ表示になります。平成28年12月からは、新しい洗濯表示の記号が付けられた衣類等の販売が開始されます。今回は、新しい洗濯記号を理解するため、「洗濯処理」、「漂白処理」、「乾燥の仕方」、「アイロン仕上げ」、「ウエットクリーニング」など洗濯する際の衣類の取扱方法について、専門家にお聞きしました。
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自分を大切に、相手を大切に、一人ひとりを大切に 大切ないのちを守るためにできること

我が国では、平成27年中、約2万4千人の方が自殺により亡くなられています。しかし、自殺で亡くなる方は、特別な存在ではありません。いつあなたの周りで起きてもおかしくありません。自殺を考える人も誰かに助けてもらいたい思いを抱いているのです。そんな思いに耳を傾けているのが命の門番と言われる「ゲートキーパー」です。ゲートキーパーの役割は、悩んでいる人のそばにいて、悩みに気づき、声をかける、話を聴く、つなぐ、見守ることです。今回は、私たち一人ひとりが「大切ないのちを守るためにできること」について、専門家の方にお話をお聞きしました。
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地球の未来を照らす 快適・便利なあかりとのつきあい方

毎年、地球温暖化対策の取組として、夏至と七夕の夜、ライトアップ施設や一般家庭の照明を消す「ライトダウンキャンペーン」が実施されています。また、私たちの普段の暮らしの中でも、二酸化炭素(CO2)排出削減のため、LED照明に切り替えるなど、できることがたくさんあります。今回は、全国各地で実施されたライトダウンキャンペーンの様子や、LED照明に変えたお宅への訪問などを通じて、快適・便利な「あかり」とのつきあい方について紹介します。
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迎賓館赤坂離宮 一般公開ガイド

東京都港区元赤坂にある「迎賓館赤坂離宮」は、明治42年に東宮御所として建設され、昭和49年から国の迎賓施設として諸外国の賓客をお迎えしてきました。平成21年には、明治以降の建造物として、初めて国宝に指定されました。迎賓館では、この貴重な建物を多くの方々にご覧頂けるように、平成28年4月から、接遇に支障のない範囲で可能な限り、一般公開を実施しています。今回は、「迎賓館赤坂離宮」の一般公開の概要を紹介します。
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