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特集「「高齢者の消費者トラブル」未然防止」

優秀な人材の確保 お茶の水女子大学

平成25年3月7日掲載

お茶の水女子大学では、学内の会議は午後5時で終わるようにしたり、ノー残業デーを設定することで、帰りやすい雰囲気を定着させています。また、子育て期の女性研究者にアシスタントを配置するなどして支援しています。

政府インターネットテレビ

掲載日: 平成25年3月7日(木)
テーマ: ひとつ「働き方」を変えてみよう!カエル!ジャパン
内容: 今、内閣府では、働き方を変えることで「仕事」も、「人生」も、めいっぱい楽しめる、「カエル!ジャパン」キャンペーンを展開しています。「仕事」と「生活」のバランスが崩れた状態は、働く人が将来への不安を抱えたり、豊かさを実感できない原因となっています。それを解決していこうとする取り組みが、「ワーク・ライフ・バランス」の実現で、それに取り組んでいる好事例を「カエルの星」として認定して情報提供をしています。今回はその一例として、お茶の水女子大学をご紹介いたします。

動画で見ることができます。このコンテンツを見る

政府広報 ラジオ番組(中山秀征のジャパリズム)

パーソナリティ- 中山 秀征
放送日: 平成24年12月22日(土)
平成24年12月23日(日)
放送局によって日時が違います
テーマ: 来年こそ挑戦!メリハリ・ワークのススメ
内容: 仕事とプライベートは両立させたいものですが忙しくて、なかなか思うようにはいきません。仕事と子育てや家族の介護との両立に悩むなど、仕事と生活の間で問題を抱える人が多く見られます。これが豊かさを実感できない要因になっており、その解決のための取り組みが、仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)です。今回は、このワーク・ライフ・バランスの具体的な取り組み事例について、お茶の水女子大学副学長の鷹野景子さんにお話を伺います。

「ワーク・ライフ・バランス」トップページ

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