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特集

農林水産物の輸出力強化

世界中で需要が高まる日本の農林水産物。
輸出を後押しする取組を強化しています。

ニッポンの農林水産物・食品を世界へ! ニッポンの農林水産物・食品は海外で大人気。今こそ、輸出にチャレンジ!

どれくらいのニーズがあるの?日本の農林水産物・食品の輸出データ(上位10カ国)

米 2015年
米 2014年
米 2013年
米 2012年
米 2011年
りんご 2015年
りんご 2014年
りんご 2013年
りんご 2012年
りんご 2011年
盆栽 2015年
盆栽 2014年
盆栽 2013年
盆栽 2012年
盆栽 2011年
お茶 2015年
お茶 2014年
お茶 2013年
お茶 2012年
お茶 2011年
牛肉 2015年
牛肉 2014年
牛肉 2013年
牛肉 2012年
牛肉 2011年
ホタテ 2015年
ホタテ 2014年
ホタテ 2013年
ホタテ 2012年
ホタテ 2011年
日本酒 2015年
日本酒 2014年
日本酒 2013年
日本酒 2012年
日本酒 2011年
木材 2015年
木材 2014年
木材 2013年
木材 2012年
木材 2011年
しょう油 2015年
しょう油 2014年
しょう油 2013年
しょう油 2012年
しょう油 2011年
  • ~10
  • 11~30
  • 31~80
  • 81~260
  • 261~400
  • 401~
  • ~15
  • 16~40
  • 41~140
  • 141~500
  • 501~2000
  • 2001~
  • ~30
  • 31~70
  • 71~300
  • 301~1000
  • 1001~2500
  • 2501~
  • ~100
  • 101~200
  • 201~300
  • 301~600
  • 601~3000
  • 3001~
  • ~30
  • 31~300
  • 301~500
  • 501~1000
  • 1001~1500
  • 1501~
  • ~200
  • 201~500
  • 501~1000
  • 1001~3000
  • 3001~10000
  • 10001~
  • ~240
  • 241~500
  • 501~600
  • 601~1300
  • 1301~3500
  • 3501~
  • ~1
  • 2~5
  • 6~50
  • 51~800
  • 800~2000
  • 2001~
  • ~100
  • 101~200
  • 201~300
  • 301~400
  • 401~1000
  • 1001~

単位:
百万円

  • 米
  • りんご
  • 盆栽
  • お茶
  • 牛肉
  • ホタテ
  • 日本酒
  • 木材
  • しょう油

数値を詳しく見る(JETRO)

伊調 馨さん

伊調 馨さんからの応援メッセージ

輸出をお考えの方へ、レスリングの伊調 馨さんからのメッセージを紹介します。

応援メッセージを見る

どんな支援があるの?政府による支援の強化

海外への出荷を強力にサポートする
政府の取り組み7つのアクション

詳しく見る

民間の意欲的な取組を支援する
「7つのアクション」

1.情報の一元的提供

(まずは、「相手国・マーケット・ライバルを知る」)

2.日本産の「品質の良さ」を世界に伝える

(日本の「強み」をアピール)

  • ・JASの仕組みを活用し、海外の消費者・事業者に対して日本産品の品質や特色を担保する制度の創設を検討
  • ・インバウンドとの連携、日本文化との一体的プロモーション
3.「ライバル国に負けない」ための戦略的販売
(リレー出荷・周年供給)を進める

(「売り込み体制を整えて、前へ」)

  • ・H28香港での果物リレー出荷の本格的な実施をサポート
  • ・新たに国・地域別イベントカレンダーを策定することで、全国統一的なプロモーションを実施
  • ・最新の鮮度保持技術で、船舶により大量に高品質で供給
4.農林漁業者自身が海外において販売拠点を設ける取組をサポ―ト

(「新しい発想の輸出をつくる」)

  • ・シンガポールでの農水産物産直市場設置の取組に対する支援を検討(まず「成功例をつくる」)
5.既存の規制を見直し、国内の卸売市場を輸出拠点へ

(「いつもの市場から海外へ」)

  • ・市場施設を海外バイヤーに開放、コンテナヤード等を整備
  • ・卸売業者と海外バイヤーが直接取引したり、海外バイヤーの依頼で、仲卸業者が産地と直接取引できるよう規制緩和
6.諸外国の規制の緩和・撤廃のため、省庁横断でチームをつくり、戦略的に対処

(「輸出可能な品目・輸出先を増やす」)

  • ・食品安全、放射性物質、検疫、通関手続などを対象
  • ・内閣官房に「輸出規制等対応チーム(仮称)」を設置
7.国内の輸出関連手続を改革

(輸出の「手間を省く」)

  • ・省庁が連携した各輸出関連証明書の発行手続の抜本改革
  • ・動植物検疫につき、これまでの主要海空港以外でも、早朝・夜間・土日・祝日も柔軟に対応

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輸出をお考えの方へお届けする2つのメッセージ

詳しく見る

意欲ある農林漁業者や食品事業者に
届ける「2つのメッセージ」

1.国・地域別の農林水産物・食品の輸出拡大戦略を提示(※21の国・地域)

(個々の民間主体の情報を補い、新しい展開の一助へ。そして、意欲ある農林漁業者や食品事業者が、具体的に「売れる可能性」を感じてもらい、「海外に打って出る」 きっかけに)

  • ・輸出先国の消費者の嗜好やライバル国の状況も調べ、幅広いルートでニーズを把握の上、重点品目、有望品目を設定
  • ・品目ごとのターゲット、販路開拓の取組も提案
  • ・今後も更新しながら、最新の情報を農林漁業者や食品事業者に提供
2.品目別の輸出力強化に向けた対応方向を提示(※米、青果物、茶、畜産物、水産物など)

(広く農林漁業者へのメッセージ。「産地が変わる」きっかけに)

閉じる

JETRO×農林水産省 
輸出相談窓口はこちら

農林水産物輸出に関する
詳しい情報は(JETRO)

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