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車座ふるさとトーク

安倍内閣では、大臣、副大臣、政務官が地域に赴き、テーマを決めて、現場の方々と少人数で車座の対話を行い、生の声をつぶさに聞いて、政策にいかすとともに、重要政策について説明する「車座ふるさとトーク」を開催しています。いただいたご意見や、それに対する出席閣僚等の受け答えの模様をご紹介します。

平成27年6月22日に開催した第74回をもって、47都道府県の全てで「車座ふるさとトーク」を開催しました。これを一つの通過点として、報告書を取りまとめました。「車座ふるさとトーク報告書~47都道府県開催の軌跡~」はこちら

愛媛県喜多郡内子町 車座ふるさとトーク

開催概要

実施府省庁 経済産業省
開催日時 平成28年12月20日(火)12:00~13:25
開催場所 内子まちの駅Nanze
(愛媛県喜多郡内子町)
テーマ 地域資源・観光資源を活用した地域の活性化・未来投資の促進について
参加者数 17名
プログラム ・中川経済産業大臣政務官挨拶
・参加者との意見交換
リンク先 経済産業省ホームページ
開催の様子(動画)

車座ふるさとトークでの主なご意見

  • 商店街は疲弊しているが、後継者が戻ってきており、商店街の活性化に向けて客が喜ぶような取組を行っている(「うちこ100円商店街」を開催した際には、3,000~4,000人の来場者があった)。
  • 商店街は内子座と八日市・護国の町 並みの間に立地しており、恵まれた環境にある。今年の「えひめいやしの南予博」をきっかけに観光客、特に外国人観光客が増えているので、観光を産業にするつもりで商店街としても取り組んでいきたい。
  • 外国人観光客が増えており、着地型観光(注)に取り組んでいる(富裕層を特にターゲットとしている)。
  • 外国人観光客の対応ができる人材が不足していること、内子町内を回るための交通手段が限られていることが問題である。
  • 食事や通訳などの問題をクリアする必要があり、人づくりが課題である。施設は磨けば光るが、人は一朝一夕には育てられない。あの人に会いに行きたいと思ってもらえるような観光地を目指すべきである。
  • うちこグリーンツーリズム協会では後継者が残ることができるように協会組織で活動している。南予はのんびりしたスローライフの地域であり、自分で何かをやろうと動く人は少ない。うちこグリーンツーリズム協会として誘客を図る支援をしている。
  • 人の山離れが深刻化している。幼稚園・小学校・中学校・高等学校での林学が必要ではないか。山に入ることのできる簡単なフィールドを整備すれば観光にも活用できるのではないか。
  • 内子町は木蝋で栄えた町である。町並み、木蝋産業を文化発信していくべきである。町の人にも関わってもらって町並みや木蝋産業を知ってもらい、親しんでもらえるようにしたい。
  • 内子町に関する資料整理を行う中で知ることができた昔の町の姿などを、いかにして情報発信していくかが今後の課題である。
  • 内子町の宿に泊まった時に出された地元の野菜を使った料理がとても美味しかった。チーズもとても美味しくて、野菜もチーズも道の駅「からり」で売っていると聞き、友達と訪れた。その経験を通して、食と観光は密接につながっていて、食を大事にすることが観光にとって重要と感じた。
  • 農業は内子町の中心の産業であるが後継者が少ないので、そうした問題を解決することで、美味しい料理を観光客に振る舞っていくことができればいいと思う。
  • 伝統工芸品である大洲和紙は半紙や障子などを中心に使われているが、今の生活様式に合わせた新しい商品を開発し、訴求しないといけない。国の助成金を活用して国内外の展示会などでPRしながら、愛媛の和紙産業を盛り上げようとしている。
  • 道の駅「からり」の直売所では、登録いただいている400人の農家の方が生産された農作物、加工食品等のみを扱っており、内子の農業振興を一番の目標に取り組んでいる。直売所の他、レストラン、パン工房、ジェラート工房や地元野菜の加工場も立ち上げており、社員70名で大きな雇用を生み出せている。
  • 内子町には何も特産品がないと言われていた。「そのようなことはない」と、東京から来たお客さんに味噌を1つ100円で売り出した。ところが、「こんなに安いのは東京では土産にならない」と言われ、それから竹の皮で包む等工夫しながら付加価値をつけて売り始めることにした。
  • 蔵の一角で甘酒を無料で提供したところ、朝日新聞に紹介されたことがきっかけで、酢卵や最近はゆず商品などの特産品の開発している。
  • 地域にはいい資源が無尽蔵に転がっているが、掘り起こす人や光をあてる人がいない。そのため人材育成にも力を入れていきたい。
  • 地方創生は地域の方が主役であり、その方々の暮らしが豊かになっていくための政策なので、地元の声をきちんと拾って欲しい。行政と地域で意見が合わないこともあると思うが、地域の意見を汲み取って、双方の意見がうまく回っていく方法で、地域の方が置き去りにされない長期的な政策を国にはしていただきたい。
  • 伊予銀行地域創生部は8月に新設された部署で1次産業、観光、創業支援などに取り組んでいる。10人ぐらいの所帯で人も十分ではないが、地域のアイデア、事業を銀行として支援ができたらと考えている。

(注)「着地型観光」=旅行者を受け入れる側の地域(着地)側が、その地域でおすすめの観光資源を基にした旅行商品や体験プログラムを企画・運営する形態。

開催日 開催場所 出席大臣等 テーマ 詳細
平成28年12月20日 愛媛県
喜多郡内子町
中川経済産業大臣政務官 地域資源・観光資源を活用した地域の活性化・未来投資の促進について
平成28年12月3日 徳島県
徳島市
松本内閣府特命担当大臣
(消費者担当)
若者向けの消費者教育の推進
平成28年11月28日 滋賀県
彦根市
木原財務副大臣 日本の財政の現状について
平成28年11月19日 沖縄県
宮古島市
大野国土交通大臣政務官 クルーズ船の受入れによる地方創生
平成28年11月19日 山口県
山口市
松本国家公安委員会委員長 特殊詐欺対策を効果的に推進するためには
平成28年9月18日 香川県
丸亀市
金田法務大臣 立ち直りに向けた“息の長い”支援の実施~更生保護施設を拠点とする薬物依存者・高齢者等の再犯防止の取組~
平成28年8月31日 鹿児島県
鹿児島市
橋本厚生労働副大臣 障害者の職業能力開発
平成28年7月23日 長野県
上田市
鬼木環境大臣政務官 温泉を核とした地域の魅力づくりと活性化に向けて
平成28年6月9日 山形県
上山市
安倍内閣総理大臣
河井内閣総理大臣補佐官
創意工夫で切り拓く農業の未来
平成28年5月29日 宮崎県
新富町
若宮防衛副大臣 自衛隊と地域社会との信頼醸成
平成28年5月23日 青森県
五所川原市
古賀総務大臣政務官兼内閣府大臣政務官 マイナンバー制度と地域社会
平成28年5月14日 奈良県
上牧町
河野国家公安委員会委員長 地域の防犯対策を一層盛り上げていくためには
平成28年4月21日 高知県
高知市
坂井財務副大臣 地方活性化に向けた取組
平成28年3月19日 兵庫県
神戸市
酒井内閣府大臣政務官 身の回りの製品安全について
平成28年3月14日 福島県
桑折町
長島復興副大臣 福島の復興・再生について
平成28年3月14日 福島県
伊達市
長島復興副大臣 福島の復興・再生について
平成28年3月12日 長野県
箕輪町
竹内厚生労働副大臣 子どもから高齢者まで各ライフステージにおける健康づくりについて
平成28年2月3日 島根県
出雲市
鈴木経済産業副大臣 縁(ゆかり)-地域資源を活用した地域活性化-
平成28年1月30日 栃木県
茂木町
土井国土交通副大臣 「道の駅」と地域の活性化
平成27年12月10日 福井県
越前市
義家文部科学副大臣 主権者教育について
平成27年12月4日 岐阜県
岐阜市
佐藤農林水産大臣政務官 インバウンドや観光を活用した農山漁村における地方創生の取組について
平成27年11月30日 東京都
青梅市
岡田財務副大臣 日本の財政の現状について
平成27年11月24日 広島県
広島市
牧島内閣府大臣政務官(金融担当)
河井内閣総理大臣補佐官
お金と暮らし(金融リテラシーの向上とNISA)
平成27年10月23日 秋田県
秋田市
熊田防衛大臣政務官 自衛隊と地域社会の信頼を深める
平成27年9月29日 新潟県
三条市
西銘総務副大臣 ICTの活用と地方創生 ~住みたい・住み続けたいまちづくり~
平成27年9月19日 佐賀県
多久市
山谷国家公安委員会委員長 地域が一体となった少年の立ち直り支援活動を推進していくためには
平成27年9月12日 群馬県
高崎市
上川法務大臣 法教育の推進に向けた地域のネットワークづくり~群馬県の取組を参考に~
平成27年9月5日 三重県
鳥羽市
北村環境副大臣 エコツーリズムについて
平成27年8月23日 岩手県
久慈市
小泉復興大臣政務官 観光から考える復興・創生
平成27年8月3日 熊本県
阿蘇市
松本内閣府大臣政務官 阿蘇山の恵みと防災
平成27年7月26日 静岡県
伊東市
佐藤農林水産大臣政務官 水産物の消費拡大について
平成27年7月19日 北海道
札幌市
山谷国家公安委員会委員長 地域ぐるみの交通安全対策を一層盛り上げるためには
平成27年7月19日 埼玉県
さいたま市
上川法務大臣 子どもの人権が尊重される地域づくり~地域で見守り地域で育む子どもの人権~
平成27年6月22日 群馬県
前橋市
越智内閣府大臣政務官(金融担当) 地域金融機関に期待される役割について
平成27年6月6日 兵庫県
丹波市
橋本厚生労働大臣政務官 地域の実情に応じた医療提供体制の確保・推進について
平成27年5月24日 宮城県
岩沼市
長島復興副大臣 農業の復旧・復興
平成27年5月24日 宮城県
石巻市
長島復興副大臣 水産加工業の復旧・復興
平成27年5月16日 千葉県
君津市
髙階厚生労働大臣政務官 妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援について
平成27年5月13日 山口県
下関市
宮下財務副大臣 日本の財政の現状について
平成27年5月11日 奈良県
奈良市
薗浦外務大臣政務官 海外における地域の魅力発信
平成27年4月18日 石川県
加賀市
山際経済産業副大臣 地域資源(宿×器×食)
平成27年4月18日 千葉県
船橋市
松本内閣府大臣政務官 地域の連携による高齢者の見守りについて
平成27年3月22日 大阪府
吹田市
高木経済産業副大臣 女性の力で企業を、社会を元気にする
平成27年3月22日 茨城県
つくば市
藤井文部科学副大臣 次世代を担う科学技術人材の育成・支援について
平成27年3月16日 香川県
善通寺市
左藤防衛副大臣 南海トラフ巨大地震への備え~自衛隊に期待するもの
平成27年3月13日 福島県
会津若松市
西村国土交通副大臣 除雪困難世帯に対するボランティア除雪の取組
平成27年2月23日 山形県
山形市
赤澤内閣府副大臣 地域コミュニティの強靱化
-災害に負けない元気な地域社会をつくろう-
平成27年2月22日 長野県
南箕輪村
二之湯総務副大臣 消防団を中核とした地域防災力の充実強化
平成27年2月2日 鳥取県
米子市
青木国土交通大臣政務官 人口減少社会における中海・宍道湖・大山圏域の将来ビジョン
平成27年1月19日 秋田県
大仙市
あべ農林水産副大臣 地域資源を活用した林業の成長産業化
平成27年1月19日 富山県
富山市
越智内閣府大臣政務官(金融担当) お金と暮らし(金融経済教育)
平成27年1月17日 佐賀県
鳥栖市
上川法務大臣 再犯防止を支える地域ネットワーク作り~刑務所と地域との連携による改善更生・社会復帰に向けた取組~
平成26年11月1日 秋田県
秋田市
赤池文部科学大臣政務官 学校・家庭・地域が連携した道徳教育の取組について
平成26年10月12日 山梨県
甲州市
小渕経済産業大臣 地域資源の利活用と観光振興
平成26年9月30日 埼玉県
さいたま市
御法川財務副大臣 日本の財政の現状について
平成26年9月17日 静岡県
静岡市
有村内閣府特命担当大臣 「高齢者の見守りネットワークについて」
~高齢者の消費者被害の防止に向けた取組~
平成26年8月29日 沖縄県
那覇市
後藤田内閣府副大臣 沖縄の子どもの家庭環境・教育環境について
平成26年8月26日 石川県
輪島市
坂井国土交通大臣政務官 地域資源を活かした観光まちづくり
平成26年8月24日 岡山県
岡山市
北川環境副大臣 地域に根ざしたESD活動
~ESDユネスコ世界会議3ヶ月前イベント~
平成26年8月6日 岩手県
釜石市
坂井復興大臣政務官 産業の復旧・復興、なりわいの再生
平成26年8月6日 北海道
旭川市
武田防衛副大臣 北海道の「守り」をどうするか?
~北の鎮めと南への備え~
平成26年8月4日 新潟県
上越市
野上国土交通副大臣 小さな拠点
平成26年7月31日 山形県
山形市
岡田内閣府副大臣(金融担当) お金と暮らし(金融経済教育)
平成26年7月19日 北海道
平取町
田村厚生労働大臣 実践型地域雇用創造事業について
平成26年7月8日 広島県
東広島市
磯﨑経済産業大臣政務官 産学連携による地域活性化
平成26年6月21日 福井県
鯖江市
松本総務大臣政務官 統計オープンデータで拓く地方の未来
平成26年6月7日 愛媛県
松山市
古屋国家公安委員会委員長 地域で高齢者を交通事故から守るには
平成26年6月7日 京都府
京丹後市
江藤農林水産副大臣 6次産業化等を通じた農林水産物の地域ブランド化について
平成26年5月30日 宮城県
仙台市
岸外務副大臣 宮城県の魅力を海外にどのように紹介していくか
平成26年5月10日 島根県
益田市
上野文部科学大臣政務官 コミュニティ・スクールを普及拡大していくために
平成26年5月10日 宮城県
栗原市
髙鳥厚生労働大臣政務官 障害者雇用について
平成26年4月20日 北海道
沼田町
谷垣法務大臣 立ち直りを支える地域のチカラ~農業を通じた社会復帰支援~
平成26年4月19日 滋賀県
高島市
北川環境副大臣 地域と自然との共生-鳥獣被害対策やエコツーリズムなど-
平成26年4月19日 佐賀県
佐賀市
森内閣府特命担当大臣
(消費者及び食品安全)
消費者の安全・安心のための地域づくり
平成26年3月31日 愛知県
犬山市
坂井国土交通大臣政務官 歴史・文化資産を活かしたまちづくり
平成26年3月15日 宮城県
石巻市
谷復興副大臣 被災者への健康・子ども支援
平成26年3月15日 大分県
大分市
古川財務副大臣 消費税率の引上げとそれに伴う対応について
平成26年3月9日 長崎県
佐々町
赤石厚生労働大臣政務官 地域包括ケアシステム構築に向けた取組について
平成26年2月21日 鹿児島県
薩摩川内市
木原防衛大臣政務官 南九州エリアの「守り」をどうするか~自然災害・多くの離島・重要施設~
平成26年2月15日 愛知県
名古屋市
下村文部科学大臣 土曜日等の教育活動の推進
平成26年2月8日 和歌山県
北山村
伊藤総務大臣政務官 じゃばらの里 北山村の元気な地域づくり
平成26年2月1日 栃木県
宇都宮市
吉川農林水産副大臣 新規就農の促進について
平成26年1月31日 福岡県
福岡市
西川文部科学副大臣 大学教育の在り方
平成25年11月14日 大阪府
東大阪市
葉梨財務大臣政務官 消費税率等の引上げとそれに伴う対応について
平成25年10月12日 神奈川県
横浜市
谷垣法務大臣 地域社会における更生保護~学校と連携した非行防止の取組
平成25年10月9日 宮崎県
宮崎市
福岡内閣府大臣政務官
(金融担当)
投資詐欺対策について
平成25年9月11日 北海道
白老町
菅内閣官房長官
木村内閣総理大臣補佐官
アイヌ文化の伝承と振興について
平成25年9月6日 高知県
中土佐町
平経済産業大臣政務官 地域資源を活用した地域活性化
平成25年8月28日 神奈川県
横浜市
森内閣府特命担当大臣
(少子化対策担当)
子育てパパ・ママと語り合う。ワタシたちが求める子育て支援~子育て支援から家庭と地域を元気に~
平成25年8月28日 長崎県
対馬市
石原環境大臣 ツシマヤマネコが暮らす対馬の自然と地域づくり
平成25年7月26日 三重県
桑名市
江藤農林水産副大臣 6次産業化の推進について
平成25年7月26日 山梨県
甲府市
鈴木外務副大臣 甲州ワインの海外展開と海外からの観光の推進
平成25年6月29日 北海道
札幌市
稲田クールジャパン戦略担当大臣 コンテンツでグローバルに大きく稼ぐには~札幌コンテンツ特区への期待~
平成25年6月28日 岡山県
岡山市
山口財務副大臣 最近の経済・財政政策について
平成25年6月16日 青森県
西目屋村
田中環境副大臣
木村内閣総理大臣補佐官
白神山地世界自然遺産20周年記念「地域を担う若手と考える白神山地のこれから」
平成25年6月12日 富山県
入善町
小野寺防衛大臣 自衛隊と地域社会の信頼を深める
平成25年6月9日 熊本県
菊池市
谷垣法務大臣 再チャレンジを支える街づくり~再犯防止と社会復帰支援
平成25年5月19日 佐賀県
鳥栖市
安倍内閣総理大臣
木村内閣総理大臣補佐官
ほとめいて!佐賀のふるさとづくり
平成25年5月18日 岐阜県
岐阜市
田村厚生労働大臣 若年者雇用対策と職場定着の取組について
平成25年4月24日 山形県
鶴岡市
佐藤経済産業大臣政務官 地域資源を活用した地域活性化
平成25年4月14日 東京都
小笠原村
安倍内閣総理大臣
新藤総務大臣
小笠原の未来へ
平成25年3月30日 新潟県
佐渡市
石原環境大臣 トキが暮らす島・佐渡の元気な地域づくりについて(女性の力で)
平成25年3月30日 京都府
京都市
山本内閣府特命担当大臣
(科学技術政策担当)
日本各地の優れた研究開発をいかに経済成長につなげるか
~若手・女性研究者とともに進める科学技術イノベーション~
平成25年3月20日 石川県
金沢市
鶴保国土交通副大臣 北陸新幹線金沢開業による観光まちづくりへの期待
平成25年3月16日 長崎県
五島市
下村文部科学大臣 いじめ・体罰
平成25年3月10日 福岡県
福岡市
石原環境大臣 PM2.5(微小粒子状物質)について
平成25年2月17日 徳島県
神山町
新藤総務大臣
木村内閣総理大臣補佐官
移住・交流による元気なふるさとづくり