道の日

道路は国民の生活に欠くことのできない基本的な社会資本です。道路の意義や重要性に対する国民の理解を深めるために制定された「道の日」は、大正9年(1920年)の同日にわが国で最初の道路整備の長期計画がスタートしたこと、また「道路ふれあい月間」中であることなどから「8月10日」に定められました。

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