【滋賀県漁獲情報デジタル化推進協議会】WEBアプリ「湖レコ」で漁獲情報の迅速収集とデジタル化
琵琶湖の水産資源を持続的に利用するためには、魚種、操業場所、漁法、漁獲量といった漁獲情報の把握が欠かせない。滋賀県では、漁業許可等を所有する全ての漁業者が自身のスマホ等で漁獲情報を報告できるシステム「湖(うみ)レコ」を開発、運用を開始した。
琵琶湖の水産資源を持続的に利用するためには、魚種、操業場所、漁法、漁獲量といった漁獲情報の把握が欠かせない。滋賀県では、漁業許可等を所有する全ての漁業者が自身のスマホ等で漁獲情報を報告できるシステム「湖(うみ)レコ」を開発、運用を開始した。