福島がどんどん変わろうとしています。
日々、あたらしい街へ。
あたらしい福島へ。
この変化をつくっているのは、
ひとりひとりのFUKUSHIMA SPIRITS。
日々の挑戦を積み重ねて
復興しようとする心意気です。
この15年も、これからも、
福島では挑戦がつづきます。
このSPIRITSは世界で
ここでしか味わえないかもしれません。
INTERVIEW
福島で新たな価値をつくっているのは、
日々挑戦をつづけるひとりひとりの心意気でした。
その胸に宿る想いにせまります。
#4 INTERVIEW
浪江の魅力を日本酒にこめて。
鈴木酒造店 鈴木大介
【#4を選んだ理由】サッカーのセンターバック。信頼の要なので。
- 地のもの
- 地域活性化
#9 INTERVIEW
宝の海を復活させる。
漁師 小松修一郎
【#9を選んだ理由】10だと満点で伸びしろがなく面白くない。9は伸びしろがあるからいい。
- 海
- 地のもの
- 地域活性化
#33 INTERVIEW
サーフィンで福島を盛り上げる。
サーフツーリズムNPO理事長
室原真二
【#33を選んだ理由】昔からゾロ目が好きで、何かナンバーを選ぶときは「33」です。
- 海
- スポーツ
- 地域活性化
#2 INTERVIEW
世界基準の大会を福島から。
自転車イベントディレクター
橋本謙司
【#2を選んだ理由】自転車の二輪から「2」
- スポーツ
- 地域活性化
#86 INTERVIEW
震災の経験を伝えつづける。
東日本大震災・原子力災害伝承館館長 高村昇
【#86を選んだ理由】チェルノブイリ原発事故が起こった1986年から。ちなみに第2希望は福島の事故が起こった2011年から「11」。私の医師としての人生は、この2つで大きく変わったと思います。
東日本大震災・原子力災害伝承館 副館長
清水一郎
【#16を選んだ理由】名前が一郎なので「1(いち)6(ろう)」。直線の1と曲線の6を使った雰囲気のよい見た目の数字で、足すとラッキーセブンの7になります。
- 次世代育成
- 記憶の継承
#8 INTERVIEW
福島をひらく美術館をつくる。
現代美術家 宮島達男
【#8を選んだ理由】デジタル表記の8には0〜9すべての数が含まれています。
- 現代アート
- 記憶の継承
- 次世代育成
#1 INTERVIEW
基礎研究と、廃炉の現場をつなぐ。
廃炉技術研究者 田川明広
【#1を選んだ理由】研究機関として福島復興のエースとして1番貢献する!常に1歩前進を!との思いから「1」
- ロボティクス
- 廃炉への技術開発
#73 INTERVIEW
廃炉の現場ではたらく。
廃炉・原子力技術開発者
佐藤順英
【#73を選んだ理由】好きな野球選手の背番号です。天才ではなく、努力を積み重ねて天才に伍するまで上り詰めたという、その努力が好きです。
廃炉・原子力技術開発者
伊藤斐菜
【#3を選んだ理由】合格したときの受験番号です。
廃炉・原子力技術開発者
森下恵悟
【#6を選んだ理由】ラッキーナンバーです。
- ロボティクス
- 廃炉への技術開発
#19 INTERVIEW
ドローンを、命を守る道具に。
ドローン事業開発者 橋本綾子
【#19を選んだ理由】会社設立の日であり、大好きなおじいちゃんの誕生日です。
- ロボティクス
- ドローン
- 地域活性化
