子育て・教育

妊娠・子育て

こども医療でんわ相談 #8000

休日や夜間のこどもの症状にどのように対処したらよいのか、病院を受診した方がよいのかなど判断に迷った時は、この番号に相談を。小児科医師や看護師に相談し、アドバイスを受けられます。

電話番号:
#8000
お住まいの都道府県の相談窓口につながります。
一般ダイヤル回線は、リンク先ページ下の子ども医療電話相談事業実施状況をご覧ください。
子ども医療電話相談事業実施状況

児童・青少年の健全育成

都道府県警察の少年相談窓口(警察庁)

いじめ、犯罪等の被害に遭い、悩んでいる子どもたち、また、子どもの非行や犯罪被害などで悩みを抱えているご家族からの相談を受けています。

電話番号:
都道府県警察の少年相談窓口

こどもの人権SOS-eメール(法務省)

パソコン、スマートフォン、携帯電話からインターネットを利用して、こどもの人権相談を行うことができます。

受付時間:
24時間受付(回答には数日かかかります。)

こどもの人権110番(法務省)

いじめや虐待などこどもの人権問題専用の相談電話です。

電話番号:
フリーダイヤル 0120-007-110
IP電話の場合は 法務省ホームぺージから
受付時間:
平日8時30分から17時15分まで
土曜・日曜・祝日・年末年始は休み

法務少年支援センター(法務省)

全国の法務少年支援センター(少年鑑別所)では、非行、親子関係、交友関係、職場や学校などでのトラブルや悩みなどについて、心理学などの専門知識を有する職員が、相談に応じています。

電話番号:
ナビダイヤル 0570-085-085
受付時間:
平日9時から12時、13時から16時30分まで
土曜・日曜・祝日・年末年始は休み
メール相談は24時間受付
法務少年支援センター 相談メール受付

子供のSOSの相談窓口(文部科学省)

子供や保護者などが、夜間・休日を含めて24時間いつでも相談できる全国共通のダイヤル「24時間子供のSOSダイヤル」をはじめ、SNSやチャットボットでの相談窓口など様々な相談窓口を紹介しています。

24時間子供のSOSダイヤル(通話無料)

電話番号:
0120-0-78310(なやみいおう)
受付時間:
24時間受付

児童相談所虐待対応ダイヤル「189」(こども家庭庁)

虐待を受けたと思われるこどもを見つけたときや虐待を受けているかもと思ったときなど、すぐに児童相談所に通告・相談ができる全国共通の電話番号です。この番号に電話をかけると、発信された電話をコールセンターを通じて、管轄する児童相談所に転送します。

電話番号:
189(いちはやく)

児童相談所相談専用ダイヤル(こども家庭庁)

子育てに悩んだとき、里親になりたい場合やヤングケアラーに関することなど、児童相談所にこどもの福祉に関する相談ができる全国共通の電話番号です。
この番号に電話をかけると、発信された電話をコールセンターを通じて、管轄する児童相談所に電話を転送します。

電話番号:
0120-189-783(いちはやく・おなやみを)
LINEで相談:
親子のための相談LINE

犯罪・非行の地域相談窓口 りすたぽ(お近くの保護観察所)(法務省)

犯罪も犯罪による被害も生まない、一人一人のかけがえのない暮らしを大切にする地域づくりのために、保護観察所では、地域の方からの犯罪や非行に関する相談に応じています。
犯罪や非行に関連して生きづらさを抱えている本人やその家族、支援者から、専門の職員が困りごとや悩みを聴き、相談内容に応じたアドバイスや、関係機関とのネットワークを活用した支援の紹介や調整を行っています。

相談窓口:
お近くの保護観察所
受付時間:
平日9時から17時まで
土曜・日曜・祝日・年末年始は休み

給付・助成

教育ローンコールセンター(日本政策金融公庫)

日本政策金融公庫の「国の教育ローン」は、高校、短大、大学、専修学校などへの進学や、外国の高校・大学などへの留学を支援する融資制度です。詳しく知りたい、申込みをしたいという方は、ご相談ください。

電話番号:
0570-008656 または 03-5321-8656
受付時間:
平日9時から19時まで
土曜・日曜・祝日・年末年始は休み

奨学金相談センター(独立行政法人 日本学生支援機構)

日本学生支援機構の奨学金の貸与、給付、及び返還に関する相談に応じています。

電話番号:
ナビダイヤル 0570-666-301
IP電話などからはこちら 03-6743-6100
受付時間:
平日9時から20時まで
土曜・日曜・祝日・年末年始は休み

ハーグ条約(国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約)(外務省)

16歳未満の子を国境を越えて連れ去られてしまった方や国境を隔てて16歳未満の子と交流ができていない方は、外務省にハーグ条約(国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約)の援助の申請ができる可能性があります。こちらのホームページでは、ハーグ条約の概要、援助申請の手続、外務省で行っている支援の内容についてご確認いただけます。
ご不明なことがありましたら、外務省ハーグ条約室までお問い合わせください。

関連サイト

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