国の記録を守り、未来へ活かす 国立公文書館の役割

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国の活動や歴史的事実を記録した公文書を、国民共有の知的資源として、適切に管理・保存することを目的として制定された公文書管理法では、歴史資料として重要な公文書は国立公文書館等で永久保存することとしています。国立公文書館では、一部を除き誰でも気軽に保存された資料を閲覧することができます。国の記録を守り、未来へ活かす公文書管理の世界を紹介します。

ナレーション:貫地谷しほり

※字幕付き動画はこちら「国の記録を守り、未来へ活かす 国立公文書館の役割【字幕付】」

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